北条葵の紹介(MARIONETTE -糸使い-)

今回の対象ヒロインはこの娘です。
©MARIONETTE -糸使い- (Anise)
  このゲームは催眠凌辱ゲーでありながら、バトルアクションもあったりします。主人公はここまでに2人のヒロインを催眠で奴隷にしています。このヒロインは3番目になりますが、バトル中にこんなことを言っていますので、好意を隠しません。
 葵のバトルは、容赦しないやり方で結構追いつめられるのですが、その際に使い捨てのように催眠相手を使っているのと嫌わせるために主人公の奴隷にも傷つかせるように追い詰めたりしますがその時のセリフはこれ
 後は姉の茜の事になると、嫉妬深いところを見せます。これは奴隷としてではあるけど、主人公が俺のものとして怒ったときには
 ただ、バトルが終わると葵を超能力で幼児退行(肉体も)させてしまいます。感情は残しているので、茜に対して嫉妬するシーンはあるんですけど、そもそも主人公が上手く操るんでなんとかなっちゃうので、こういうシーンが無くなるのが残念だなと思います
MARRIONETTE -糸使い- 感想
©MARIONETTE -糸使い- DVDEdition- (Anise) 2003 元はWeb小説の作品をゲーム化した作品 熱いバトルや主人公のカッコよさが良いところで、声優も良い 催眠凌辱ものだけど、モブ娘一人だけしかHしなかったりアナル好きな設定が残念 シナリオ自体はWeb小説から大きな変化がないため、ゲームとしての良さが余りない評価 シナリオ:C キャラ:D 主人公B 総合評価 C 凡作感想 元小説であるマリオネット-糸使い-は今でもWeb上に残っており、シナリオ自体はそこを見れば分かったりします。基本的には孤独な少年が紫の糸を手に入れることによって、先生を操り凌辱することからスタートします。 この作品の良さといったら、バトルの熱さがまず浮かびます。基本的には、糸を使った超能力バトルなんですけど主人公が最初にやられてて、そこから這い上がるのが無茶苦茶カッコいいんですよね。 主人公の声優がおそらく緑川光(公式はヒロキとなってる)なのも良かったです。主人公のカッコよさも相まってなかなかいい作品になったとおもいます。ラストバトルとか大好きでした。 逆に残念な所はWeb小説のシナリオか...

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